清里北澤美術館 その1  その2へ    
 清里北澤美術館には、フランス・アール・ヌーヴォー期の(ドーム兄弟、エミール・ガレ等)硝子工芸が展示されて
います。 展示作品は、撮影可能とのことでいくつかをカメラに納めてきました。
「その1」では硝子粉末を型に詰めて焼き上げる作品などカラフルな作品集をご覧ください。
ジョルジュ・デブレの「ラ・ヴォーグ(波)」と言う作品。 浴室の窓にステンドグラスのように4組設置されていたと言う。
夜は、室内の明かりで表側の色彩で見て、昼は外光を透かして見ることで全く違う色彩を楽しんだと言う。
 以下、作品を展示しますが作品名等のメモをしませんでしたので解説は省略します。